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宇野千代生家

生家は、錦帯橋から徒歩20分の旧山陽道沿いにあります。宇野千代自身によって、昭和49(1974)年に、ほぼ昔のままに修復されました。
現在の庭は梅、桜、紅葉、苔で彩られる日本庭園となっており、毎年秋には宇野千代を偲んで茶会が開かれます。
小説「薄墨の桜」のモデルとなった、岐阜県根尾村の老樹(樹齢1400年)に由来する桜も植えられています。

※生家は、NPO法人「宇野千代生家」のボランティア活動により守られています。
都合により公開が出来ない日もございますので、事前にお問い合わせの上、お越しください。

 

宇野千代生家パンフレット(A4サイズ)
宇野千代生家のパンフレットです。
宇野千代ゆかりの地を紹介する岩国城下町MAPも掲載。
→PDFはこちら

宇野千代生家パンフレット